酔って電車内で騒いでいたのは警察官!

11月 26th, 2011

大阪府警の男性警察官6人が、酒に酔ってJR関西線の電車内のつり革で懸垂するなどし、110番されていたことが明らかになりました。

警察官6人が不祥事を起こしたのは21日夜のこと。

6人は大阪府八尾市内で酒を飲んだ後、午後11時35分頃、八尾駅から奈良発JR難波行き普通電車に乗り込んだ後、その電車内で、つり革にぶら下がったり、懸垂をしたりして騒ぎはじめたということです。

それを見かけた乗客の男性が6人を注意したところ、逆に頭をたたかれたという話しもあることから、通報を受けたる天王寺署では、男性から被害届が出れば、暴行などの容疑で捜査する方針だそうです。

この6人の警察官は、2人が府警生活経済課、4人が八尾署生活安全課に所属している警察官だということです。

警察官でもお酒を飲んで騒いでもいいでしょうが、いくら酔っていても場所はきちんとわきまえないといけませんよね。

 

パチンコ店の中ってまるで合戦でも行っているかのように騒々しいですよね。

パチンコやってる人が冷静な判断ができないっていうよりは、音量を上げて冷静な判断をさせないようにするパチンコ店側の策略なのではないでしょうか。

債務整理 費用について事前に知っておけば、そういった策略にはまってしまったと気付いたときにでもまだやり直せますよ。

5歳の男児が遊具の送風機で指を切断

8月 19th, 2011

11日、横浜市都筑区にある商業施設「ルララこうほく」4階の子供向けアミューズメント施設内で、5歳の男児がバルーン型遊具の送風機に手を入れて左手の人さし指を切断するという事故が起きました。

このバルーン型の遊具は、高さ約2メートルのキノコ形をしていて、中に入った子どもたちが跳びはねるなどして遊ぶ遊具です。

男児の指を切断した送風機は、この遊具のバルーンをふくらませるための風を送るためのモノで、遊具の外側に木の箱に入って設置されていました。

男児は中のバルーン型の遊具で遊んでいたワケじゃなく、外にいた男児が箱の隙間から手を入れ指を切断してしまったようです。

くわしい原因は神奈川県警都筑署が調査中ですが、指を切断した男児は指の第1関節から先を切断する大ケガをおってしまっているそうです。

話は変わりますが最近友人たちが軒並みエステへ。

みんな脱毛が目当てっぽいです。

私もエステ比較のサイトとか見て脱毛してこようかなー。

2011/9

脱毛といえば、この前駅でティッシュを配ってたのが新しい脱毛エステサロンだったなぁ。

エピレっていうTBCから生まれた脱毛専用エステらしいです。

家の最寄駅だったから、通いやすいかも。

今年の夏は猛暑にならない可能性が高い

6月 17th, 2011

昨年の猛暑の原因となったラニーニャ現象。

そのラニーニャ現象がほぼ終息したと、世界気象機関(WMO)が23日に発表しました。

昨年、日本をはじめ北半球の各地で起きた猛暑や異常気象の原因は、南米ペルー沖の海面水温が低くなるラニーニャ現象が原因だといわれています。

福島原発事故で電力不足が心配される中で、猛暑の原因となるラニーニャ現象が終息したという発表は、かなり嬉しいことですよね。

ただ、ラニーニャ現象が終息したとしても、ラニーニャ現象の響は2~3ヵ月間続く可能性もあるため、今年の夏は猛暑にならないと安心はできないようです。

ですから、猛暑にならないから大丈夫だと思わないで、今から夏にそなえて節電に心掛けましょう。

 

夏になるとますます必要になるのが水ですね。

安心して飲めるに越したことはないので、ウォーターサーバーの配達天然水を検討中です。

どうせコンビニとかスーパーで買うことになるので、どうせだったら定期配送にしてもらうと便利かもしれないですね。

WBC第3回大会は大会期間を短縮する予定

6月 8th, 2011

18日、WBC運営委員会で2013年に予定される第3回大会の開催方式などを協議され、前回の大会より大会期間を短縮する方針を固めたそうです。

前回の大会で優勝したのは日本でしたが、優勝した日本と準優勝した韓国は大会中に5度も対戦していました。

そうしたことから、できるだけ同一カードの削減をして、前回のようなことにならないようにするために、各ラウンドでの1位決定戦を廃止して、大会期間を短縮することになったのです。

予選は12年秋から開催され、優勝チームである日本は本大会からの出場することになっているそうです。
東日本大震災によって被害を受けた人たちを励ますためにも、再びサムライ・ジャパンに優勝してほしいですよね。

今の病院は、待遇も人間関係も悪いので看護師 転職に踏み切るつもりです。少し冒険かもしれないけど、働く環境を少しでも良くしたいと思っているので、転職サイトで相談してみるつもりです。どこの現場にいても、患者さんのことを第一に考える気持ちは持ち続けます。